仕組みをつくることで不労所得を得る

不労所得とは、仕組みづくりです。

勤労所得のように単純な労働から収入を貰えるのではなく、「自動的に動いていく仕組み」をつくることで、その所有者・権利者である自分に収入が入ってくるものです。

不労所得のために働くということは、この仕組そのものをつくること、維持することなのです。

逆に勤労所得の場合、自分自身が仕組みをつくっているのではなく「仕組みに乗っかっているだけ」だと考えるとわかりやすいでしょう。

誰かがつくった不労所得という仕組みを動かすための歯車として自らの労働力を使い、その労働に応じた対価をもらっているだけに過ぎないのです。

私が皆さんに紹介している投資法は完全に放置するだけで収益を積み重ねていくことができる手法になります。

是非、3すくみの運用で不労所得を得て生活を豊かにしていきましょう。

おすすめの記事