やらない理由を探す人は不労所得を得られない

まず「やらない理由」を探す人給料が少ないのでお金が欲しい…という人に副業をはじめたりや不労所得を手に入れることをお勧めすると、よくこんな言葉が返ってきます。

「◯◯は◯◯だからやらない」と。

・不動産投資は初期費用が大きすぎるのでやらない
・株式投資は下落するリスクがあるからやらない
・自分の力量では大きく稼げないのでやらない
・競争が激しいのでやらない
・すでに市場は飽和状態なのでやらない
・企業が参入してきて、個人では勝ち目がないのでやらない
・難しそうなのでやらない
・仕組みがわからないのでやらない
・自由な時間がないのでやらない
・道具を買って結局やめたらもったいないからやらない
・100%対価が得られるとは限らないから

やらないやらない理由を挙げていくとキリがないぐらい沢山でてきます。

それだけ、人はやらない理由を探したがる生き物ということなのでしょう。

時間がなくて忙しいからやらないというのもわかります。

リスクが高いので二の足を踏むのもよくわかります。

でもまちがいなく言えるのは、すぐやらない理由を探そうとする人は、いつまでたっても不労所得を得ることはできないということです。

「労働力」と「資金」の両方のリソースを投入しないと不労所得は手に入りません。

いずれも「資金」だけではダメで、少なからず何かしらの勉強や知識を増やす、経験するなどの「労働力」も必要です。

やらない理由を探している時点でその労働力を使うことを否定しているので、不労所得は永遠にゲットできないまま、時だけが過ぎていくことになるのです。

私が行っている投資法はリスクなく収益を積み重ねることが可能で、検証のもと長期運用が可能と分かったものになります。

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